社内での打ち合わせに思うこと

僕のスタンスとしては「伝わったことが情報」というものがあるので、信頼関係ができてない中で「言ったはずですが認識はありましたか?」という言葉はとてもしゃくにさわる。

実際に今日、言われたのだが、それは自分が伝える時になったら言わないでおこうと思うことだ。
あるいは、その言うことよりも、優先順位が高い違うことがあれば言う言葉かもしれない。
相手が認識するまで、時を超えて、場所を変えて、または言葉を変えて伝えることが伝える者としてのスタンスだと僕は思っている。

伝わったかどうかは、相手が説明できるか、伝え返せるか、もしくは語気の強さとして印象に残るか。(もっと他にもある)

都度、相手に説明を求めるのも良いと思う。

頑固な意見になってしまった・・・・

一方でその状況の中、僕にできることは、自分なりにそしゃくした言葉で確認を取ったり、打ち合わせが終わったタイミングで確認することだろう。

もっと別に伝えたいことがあったのだが、忘れてしまった。

また出てきたときに書き残しておこう。

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親子なのに「理解できない」を解決するカウンセラー | 離散家族だったところから両親と再会し、それまでの後悔と疑問が解けた経験から、関係改善までのコミュニケーションプロセスをアドバイスしています / 父とは所在地不明なところから再会しました / NLPマスタープラクティショナー