価値観、スタンス、方向性の共有の大切さ

新しい、一緒にマトリックスグループを開催する仲間ができたので、お知らせします。
渡邊陽子(わたなべようこ)さんです。

コーチであり、5人のお子さんを持つ母でもあります。

マトリックス講座を1人でやることにあまり熱が込もらなく、やりたい気持ちはあるけれどやはり仲間と開催した方がやっていて楽しいし、参加者さんの学びにもなると思うので地道に声を掛けていました。

男性2人でやるよりも男性、女性ペアの方がしっくり来ると思うので女性をメインに声をかけていたのですが、陽子さんも開催したいという気持ちがあったそうで、水曜日にオンラインで打ち合わせをしました。

【近況のシェア、マトリックス講座でやりたいこと、どんな場にするのか、ペアで1クール(全10回)通して開催したいこと、持ち物の分担(笑)、講座の前後で話し合う時間を持つこと】など、こちらが言いたいことばかり言っても話は進まないので、お互いにやりとりしながら、話しを進めました。

それぞれお互いの活動もあるので、「その活動も紹介するようにしよう」とか、こんな講座をしているとか、こんなふうにまとめているとかを話し合い、2時間じゃあとても足らないくらいで、次回本番の講座の前にもう一度会って話すことになりました。

初めてやる方とは相性を大切にしたいので、事前打ち合わせは必須で、呼吸を合わせたり、時間配分とか、今どんな思いかを話し合います。

実際に1クールやってみて、ノウハウはできているのですが、やるのが人である以上、感情的なブレは出てくるわけで、それを会って話したり、共有することによって調整していきます。

これから失敗もあるだろうし、成功もあるだろうし、トータル含めて【人間関係のマトリックス】なのでがんばります(笑)言葉の使い方間違ってるか。。。(笑)

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親子なのに「理解できない」を解決するカウンセラー | 離散家族だったところから両親と再会し、それまでの後悔と疑問が解けた経験から、関係改善までのコミュニケーションプロセスをアドバイスしています / 父とは所在地不明なところから再会しました / NLPマスタープラクティショナー