私が話していることがうざいって思われたりしていないかなってすごく考えちゃって話す時に言葉がうまくまとまらないまま話してしまったりします。どうしたらいいですか?

友達や仲良い後輩は多いんですけど、どうしても信じることができず、怖い人がたくさんいます。これは私の癖でネガティブ思考からだとおもっています。後輩は特に怖いです。私が話していることがうざいって思われたりしていないかなってすごく考えちゃって話す時に言葉がうまくまとまらないまま話してしまったりします。どうしたらいいですか?

今回の質問はこちら↓

友達や仲良い後輩は多いんですけど、どうしても信じることができず、怖い人がたくさんいます。これは私の癖でネガティブ思考からだとおもっています。後輩は特に怖いです。私が話していることがうざいって思われたりしていないかなってすごく考えちゃって話す時に言葉がうまくまとまらないまま話してしまったりします。どうしたらいいですか?

質問に対してこう回答しました↓

「答えはこれ以外にもある」という前提で聞いてほしいのですが、いくつか質問したいことが文面にはあります。

その一つとして、「言葉がうまくまとまらないまま話してしまったりします。」とありますが、それは問題なのか?という疑問が浮かびました。

意外と相手は何も思っていないかもしれません(相手のことなので実際はわかりませんが)。

それ(まとまらないまま話す)よりも質問者さんが「伝えようとすること」に注意を向けて話していくのはどうでしょうか?

もちろんすぐにはできないかもしれませんが、注意を向ける視点を変えて、繰り返し話していくことで、次第にその意識は薄れていくこともあるのではないかと思います。(四六時中悩んでいるわけではないですよね?)

また、もう一つの視点として、ツイッターでの回答のように「相手に何か貢献する」ということも視野に入れてもよいのでは?と思いました。

過度に自分に意識が向いていると、余計なこと(あなたにとって不都合なこと)にも注意を向けてしまうと思うので、それよりも「私(質問者さん)ができることで、相手に貢献できることは何だろう?」という問いを持つことで、他にもできることが増えそうなのですがいかがでしょうか?

完璧に話そうとせず「相手に何を伝えたいのか?」、また「私にできることで、相手に貢献できることは何か?」という問いを持って、相手に関わってみてください。

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親子なのに「理解できない」を解決するカウンセラー | 離散家族だったところから両親と再会し、それまでの後悔と疑問が解けた経験から、関係改善までのコミュニケーションプロセスをアドバイスしています / 父とは所在地不明なところから再会しました / NLPマスタープラクティショナー