量稽古(りょうげいこ)と場数を踏むことについて

おはようございます。大城ゆうです💡
今日は、「量稽古(りょうげいこ)と場数を踏むこと」について。

自主開催のセミナーテキストができあがりました。
一度作って友人に受けてもらい、フィードバックをもらって新たに作り直しました✏️
『セミナー講師の伝え方』という本を参考に、「主役は受講生さん」という前提の元に作っています。

また友人にセミナーとして伝えて、ブラッシュアップしていきたいと思います。
日程は、2/16(土)16:30〜18:30で2時間で予定しています。

テーマは『親子関係修復プログラム【導入編】』
「なぜ修復したいのか?」というところから、自分の事例をサンプルにして進めていきます。

このセミナーでも伝える予定なのですが、「なぜやるのか?」を言語化したらあとは何度もやることです。
親子関係においては「何度もコミュニケーションする」ということですが、やり方を変えて、何度もやり続けます。

「やり方を変える」とは「クセを変えること」でもあるのですが、それに役立つのが【人間関係のマトリックス】です。

伝え方を変えてコミュニケーションしていくと、必ず相手が受け入れる角度があります

それを信頼関係を担保にやるのですが、
そのために必要なことを言語化ワークを混じえて見ていきます。

興味のある方はスケジュールの確保をお願いします^^

【人間関係のマトリックスについて】

人間関係のマトリックスについて

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ABOUTこの記事をかいた人

親子なのに「理解できない」を解決するカウンセラー | 離散家族だったところから両親と再会し、それまでの後悔と疑問が解けた経験から、関係改善までのコミュニケーションプロセスをアドバイスしています / 父とは所在地不明なところから再会しました / NLPマスタープラクティショナー